映画「ブラック会社に勤めてるんだがもう俺は限界かもしれない」を見てくださった方、お友達に感想を伝える時にタイトルが長いので「ブラック会社によろしく」見たよーと略しても可です。気に行って頂けましたらお広め願います。
ユーザーが亡くなった場合でも、いかなるアクセス権限も認めていません。「自分が死んだらメールは誰にも見られたくない!」と思っている人は、Yahoo!メールを使いましょう。

なんだ、埋蔵金って結局ゆうちょの貯金だったのかw

お前らのコツコツ貯めたお金がばらまかれるんだろうなw

中国や南北朝鮮、第三世界などの外国にwwwwwwwwwwwwwwwwww哀れざまぁwww

最大の障害は「空気」です。日本でまともな法制度の議論をしようとするときの最大の障害は場の空気なのです。
例えば、「保護期間を死後70年とするべき絶対的理由はないが、なんとなくその方がクリエイターを大事にしている気がする」と思う人はいるでしょう。死後50年より70年の方がなんとなく知財立国的な気がする。多くの人はこのレベルでしか突っ込んで考えないかもしれません。なぜなら時間は有限だから、ありとあらゆる社会問題をじっくり考えることはできない。
そうすると、場を空気が支配してしまうということがありがちなのです。この空気によって場が支配されてしまったときに、おかしな議論というのは通ってしまう。だからそれが最大の障害だろうと思います。言ってみれば今回は”空気”対”道理”の戦いだと僕は思っている。保護期間延長に社会的なメリットを十分示せないならば伸ばすことはできない、というのが道理だと思いますから、空気と道理がぶつかり合っているような感じがします。そしてこの「空気」というのは大変な強敵です。外圧よりもっと怖い。
Law & Practice (via tsuda) (via naha)

474 はんぺん(愛知県) New! 2009/11/20(金) 15:22:55.66 ID:4/ TEOLb
自民党時代
自民党 「この法案の審議しようぜ」
民主党 「審議拒否する!」
自民党 「おいおい、審議しなきゃだめだろ、審議しようぜ」
民主党 「審議拒否」
自民党 「13日間呼びかけたが一向に審議に参加してくれない、
      時間も無いし強行採決しよう」
マスコミ「自民党が強行採決しました」
国民  「自民党は腐ってやがる」


民主党時代
自民党 「景気やばいし早く国会開こうよ」
民主党 「まだやらないよ、ファッションショーあるし、
       独裁体制作るから待ってろ」
自民党 「おい、審議ちゃんとやろうぜ」
民主党 「はい、審議するから集まって」
自民党 「OK」
民主党 「もう時間がないので集まったから採決します」
自民党 「審議してないのに採決なんて与党が騙すなんてふざけるな、退席する」
民主党 「自民党が審議拒否したから強行採決しま~す」
マスコミ「自民党が審議拒否したので民主は致し方なく強行採決しました」
民主党 「国民のためなのでキリッ」
国民  「自民党はやっぱり腐ってやがる」