s-crap
July 5, 2008
ただ、一つ感じることは、日本は孤立したバブル状態から抜け出す必要があるということでしょうか。日本では、国内で人気を博することで満足するアーティストが少なくないですが、そこに留まらず、欧米で知名度を高める努力をすべきだと思います。特に彼らが生き残りたいと思うのであれば。西洋は今、日本文化に強い関心を抱いていますが、それでも国際的に活躍しているのは、村上やアラーキー、ボアダムスに川内倫子とほんの一握り…。今はインターネットという、世界中に発信するのにとても便利な手段があるのに!誰もが自分のホームページをバイリンガルにするべきだと思いますね。
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結構なことじゃないのさ。無駄を尊べない、許容できない社会はロクでもないよ。
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ニコニ・コモンズ、サブマリン特許的に使われるんじゃねーの?という懸念があるけど、ドワンゴは多数派ニコ厨の嫌儲的価値観をうまく使ってリミッターとして働かせることを考えてるのか、嫌儲的価値観を切り崩していくための第一歩として考えてるのか。そのへんは運用力でカバーしていくんだろうな。
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人間の脳が必要以上に大きいことを示す最も驚くべき証拠はこれからである。シェフィールド大学のジョン・ローバー教授は、600人以上の脳水腫(水頭症)患者、つまり脳の空洞に脳組織のかわりに髄液が溜まっている人々の脳を検査して、患者を三つのカテゴリーに分類した。髄液の溜まった脳室の広がりが最小限の患者、脳室が脳の空洞の50パーセントから70パーセントを占めている患者、そして最も深刻な、脳室が脳の空洞の95パーセントを占めている患者である。ローバーはその後各グループの患者のIQを測定した。その結果は、息をのむようなものだった。

この大学にはIQが126もある若い学生がいる。彼は数学で第一等優等学位を取得しており、社会行動的にも完全に健常である。にもかかわらず、彼には実質的に脳がない。我々が彼の脳を検査してみると、脳室[脳内の髄液の溜まる場所]と皮質表面の間に通常あるべき厚さ4.5センチメートルの脳組織のかわりに、わずか一ミリ程度の薄い膜のそうがあるだけだった。彼の頭蓋はほとんど脳脊髄液で埋め尽くされていた。
彼だけでなく、ローバーの研究の第三グループに相当した、脳の空洞の95パーセントが髄液で占められていた人々――言い換えれば、脳が通常の大きさの5パーセントしかない人々――の半数以上はIQが100を超えていた。脳が通常の1500グラムどころか100グラム程度しかない人々の方が、通常の大きさの脳を持った人々よりも実際には高いIQ平均値を示したのである。
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企業のウェブサイトで困ってしまうことランキング 順位 内容
1 情報が数ヶ月間更新されていない
2 画像が多くて、重い
3 「準備中」のコンテンツだらけ
4 リンク先がPDFファイル
5 トップページからオールFlash
6 ポップアップがどんどん開く
7 情報が多すぎで探している情報にたどり着けない
8 商品一覧などの一覧ページがない
9 突然音が鳴る
10 問合せ先が明記していない
11 サイトを見ても何を伝えたいかがわからない
12 商品の詳細情報がない
13 ブラウザのサイズを勝手に変えられる
14 サイト内検索が出来ない
15 会社案内の地図がわかりにくい
16 目に優しくない背景色(黄色や赤色など)
17 全体的に文字が小さい
18 公式ブログがスタッフの内輪ネタばかり
19 右クリック禁止
20 サイトメニューが英語で書いてある
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なんかもう、あれだ、マスゴミがマスゴミである理由が分かった。この国はだれもがマスゴミなんだ。

マスゴミは放送権力を持ったからマスゴミになったんじゃない、みんなマスゴミになる素質を持っていて、それがマスゴミ職につくことで発現するんだ。

だれもがろくに調べもせずに決めつけをしたり、自分だけが理解できないことがあると自分の勉強不足を棚にあげて他人のせいにしたり、自分のところだけよく見えるように印象操作したり。

そんなの、マスゴミだけの専売特許だとおもってたけど、みんな普通にやっていることなんだ。そのくせみんな、マスゴミは許せんとかぬかしているわけだ。そして、自分はマスゴミとは違うと思っているわけだ。

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